ゼルダの伝説 大地の汽笛(特典無し) |
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任天堂
価格: 1,196 円 (75%OFF) 定価: 4,800 円 発売日: 2009-12-23 売上ランキング: 151位 在庫情報: 在庫あり。 Nintendo DS
(ASIN: B002WRGK4Y)
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[Amazon.co.jpによるレビュー]『力をあわせて謎を解く、少年と姫君の新たな冒険』
~ストーリー~
物語は、機関士見習いの少年リンクが、ハイラル国の姫君ゼルダから正式な機関士として任命を受けるところから始まります。
国の創世記を知る賢者から、各地で起こっている異変が魔王の復活によるものだと聞かされた二人は、リンクが走らせる汽車に乗って、冒険の旅へと出発します。
▽タッチペンで遊ぶ「ゼルダの伝説」
走る、剣を振る、ブーメランを投げる。
冒険に必要なすべてをタッチペンで操作できる「ゼルダの伝説」を新しい冒険の舞台でお楽しみいただけます。
・走る タッチした方向にリンクが移動します。
人にタッチするとお話が聞けます。ものをタッチすると、ものにあった行動を取ります。
・剣を振る 敵をスライドするか、タッチペンを画面上でスライドすると、剣を振って攻撃します。
リンクの周りに円を描くと回転斬りができます。
・道具を使う たとえばブーメランなら、タッチペンで描いた線にそって投げられます。
バクダンなら投げたい場所をタッチするだけ。
▽パートナーと連携して謎を解く
行動を共にするパートナーの動きをタッチペンの軌跡で指示することで、リンクと別行動させることが可能です。
▽汽車を走らせて謎を解く
汽車を操縦するリンクを待ち構える試練の数々。罠やイベントをクリアすることで、まだ見ぬ大地へとつながる線路がひらけます。
▽新アイテムを使って謎を解く
タッチペンやマイクを使って直感的に扱える新しいアイテムも登場。
・疾風のプロペラ タッチペンで方向を決め、マイクに息を吹きかけて風を起します。
・大地の笛 音符と木管の色を合わせて、息を吹き込みパンフルートを演奏します。様々な効果をもたらしてくれる曲を覚えます。
・ムチ タッチした場所にムチが伸びて巻きついたり、はぎ取ったり。
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0 / 総数: 138件
面白いけれど・・・・
ゼルダシリーズは全体的に好きで、夢幻の砂時計もやったんっですけど、一気に難易度が上がった気がします。
謎解きのヒントがわかりずらくて、何回も詰まりました><。
線路もなんかややこしくて、夢幻の方が楽しかったな。
(2010-08-28)
DSの中では優秀なゲーム
前作:夢幻の砂時計同様、全ての操作がタッチペンを使用。
いくらか文章スキップなどはボタンでもできるので、操作自体は慣れれば苦にはなりませんでした。
風のタクトは未プレイなので、わかりませんが、シリーズで初めて??ゼルダ自身(幽霊)が一緒に冒険してくれます。
前作から改善された点としては、
・封印解除のダンジョンで同じルートを潜る事が無い
→前作は階層にたどり着く為に、何度も同じダンジョン・ルートを潜って行かなければならなかったが、
今回は階層毎に入り口があるので、比較的楽。前作よりは作業感が減った。
・移動が船から汽車に変わったので、ルートの自由度は減ったものの、かなり移動は楽になった。
→ただし、目的地に到着するには自分で止めなければいけないのはちょっと面倒。
不満な部分としては、
・ストーリー上、必ずマイクを使用する。
→息を吹きかけるだけならともかく、喋らなければいけない場所があるため、電車で移動中などは周りの目が気になってできない。
ぶっちゃけ不要。選択肢でこれは十分だった。
・やはり、同じダンジョンに行かなければいけないのは相変わらずなので、どこかで作業的になってくじけそうになってしまう。
・前作のDS島などの探検要素が若干少ない気がするのは残念。
ともあれ、そこはゼルダ。
不満点を差し引いても、ハズレないのが凄いところ。
謎解き・ストーリー・音楽・ゲーム性etcどれをとっても秀逸の一言に尽きる。
個人的に楽しかったのはゼルダシリーズ初?のゼルダと一緒の冒険でした。
共同作業での謎解きや物語進行はかなり楽しかったです。
難易度も携帯ゲームなので、そこそこ易しめに設定されていますが、
謎解きは謎解きでした。
タッチペン操作はすぐに慣れられるので、そこまで深く考えなくても良いでしょう。
アイテムを使う時はやられ放題ですが、そこも使い時をうまく考えて使えば問題無しです。
とにかく慣れと思考が重要なゲームなので、未プレイの方は是非!!
(2010-08-25)
前作と比べて
前作は移動手段に船を使いましたが、今回は列車となってます。
最初は新鮮で雰囲気がよく出ていていいなあ〜と思いました。
BGMとよくあってます
(^-^)
ただ中盤あたりから列車のスピード速度にイラッときます;;
遅い…。
その為にワープシステムなどがあるんですが。
やっぱり気になり始めると気にしてしまう
(T_T)
個人的には前作の方が好きでした(^.^)今作が悪いとゆう訳ではありません。
内容について、
前作をプレイしていた人ならばクスリとくる場面があっていいですww
ゼルダ姫…。性格なんか間違ってるし必死な時の目が凄く怖いんですけどww
でもこれはこれで笑えるし可愛いですねww
アリです=^ェ^=
難易度は移動の際の難易度は上がってます。序盤は敵の列車にぶつかり即ゲームオーバーなんてことも。
ダンジョンは前作より難易度…とゆうかボリュームが少なくなってる気がしました。
あれ??もうボス戦??
みたいな。
シナリオは最後らへんに選択肢がありエンディングが選べるのがいいですね♪
システムも、前作に引き続きのメモ機能がいいです(^^)
ただタッチペンでの操作がめんどくさい…。移動の時に十字キーで出来るようにはならないんでしょうか;;
長々と書きましたが不満点、良い点含めて
星4つです★★★★
(2010-08-13)
前作もやりました。
前作もやりました。
ですから、馴染むのに時間はかかりませんでした。
トラップも、前回より免疫が有ったせいか(笑)ひらめけました。
声認識の悪さが気になりましたが、
息をかけたりとか、今回もDSの持ち味がふんだんにあり、
たのしくできました。
ただ、息は画面が汚れます。笑
実は前作でお腹いっぱいで、自分の中では「完結」した「DSゼルダ」でしたが、笑
きっと良作なのは分かっていましたので、
また或いは、安くなっていたせいもあり買いました。
よく出来た「楽しいゲーム」です。
DSが有るなら、一度はゼルダシリーズはおすすめしたいですね。笑
(2010-08-12)
まあ面白かったです。
汽車での移動が遅くてめんどくさい!
タッチペンの操作にも少しイライラしました。
それでもやはりゼルダですね、普通に面白かったです。
(2010-07-21)