FURUSATO |
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ゆず, 北川悠仁, 岩沢厚治, 武部聡志, 弦一徹, 蔦谷好位置 トイズファクトリー
価格: 3,150 円 定価: 3,150 円 発売日: 2009-10-07 売上ランキング: 350位 在庫情報: 在庫あり。 CD
(ASIN: B002L48EJW)
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収録曲のリスト
- Overture~FURUSATO~
- 虹(Album Version)
- 逢いたい
- 二つの言葉
- Interlude~フルーツ☆パラダイス~
- いちご
- スーパーマン
- はるか
- Yesterday and Tomorrow
- シシカバブー
- レストラン
- ゼンマイ
- Interlude~はるかな旅路~
- みらい
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.5 / 総数: 23件
今一番聞きたい!
ゆず、やっぱりいいです!!何回聞いてもいいです!次のアルバムがでるのが待ち遠しいでです。
(2010-01-17)
『ゆず』なんだろうか
これほどデビューから変わり続けてるアーティストは珍しい。良くも悪くも。
ゆずはデビューから応援してきたが、今回のアルバムは本当に『ゆず』のアルバムなんだろうか?と疑いたくなる。
ベストを出して、ゆずは変わった。彼らはGoingとHomeの間にゆずを閉じ込めたんじゃないだろうか?
つい先日、ツアーに参加した。FURUSATOのツアーなのに楽しめた曲は初期の曲だけだった。彼らの真面目すぎて、それでいておちゃらけた性格は本当に見ていて清々しい。しかし肝心の曲が心に響かない。
シシカバブーやいちご、明らかに女性ファン向けすぎて男性ファンの自分ははおいてきぼり感がある。逢いたいは北川にとって大切な意味のある曲なはずなのに、テレビドラマのタイアップ、さらにテレビでの切り刻んだ演奏。昔のゆずなら考えられないことである。
編曲も寺岡呼人以外のプロデューサーによるものが増えてきて、改めてゆずは変わったなぁと思う。
ゆずはこれからどうなるのだろう?
もしこのアルバムが今の二人にとってのベストなのであれば、僕にとっての故郷はゆずでなくなるかもしれない
(2009-12-24)
凄いですね、このアルバム!
CMの虹がとても気になって買ったこのアルバム。
それまでゆずは正直あまり聴いていませんでした。
しかし、この一枚で一変しました。
岩沢さんのきれいな高音と北川さんの難しいキーの低音のハーモニー、たまりません。
デビュー時より遥かに上手くなってらっしゃる。
ライブにも早速行きましたがまさに『絶品』でした。
絶対オススメの一枚ですね。
(2009-12-05)
FURUSATO
「逢いたい」は、ノート4冊使って作った曲。
「二つの言葉」は、岩沢さんが10年前から作っていた曲だそうですね。
1曲1曲が素晴らしいと思います。ゆずを知らない人にぜひ聴いてほしいアルバムです。
(2009-11-28)
ゆずのCD初めての方にはオススメ
今回のゆずのアルバムFURUSATOではシングルで発表された曲が数多く入っていました。
ゆずファンの私にとっては少し物足りなさが残りましたが、ゆずのCDをはじめて買う人や最近のゆずのシングルを買ってない人にはお得感があると思います。
(2009-11-27)