東方儚月抄~Silent Sinner in Blue. 中 (IDコミックス REXコミックス) |
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一迅社 秋★枝, ZUN
価格: 840 円 定価: 840 円 発売日: 2008-12-09 売上ランキング: -- 位 在庫情報: 在庫あり。 コミック
(ASIN: 4758061246)
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[ユーザーによる評価] 平均評価: 3.0 / 総数: 7件
見るに堪えない…。
東方の同人誌の方が全然おもしろい。
これは原作信者のみが読める物。
(2009-11-18)
グリモワールオブマリサを先に
儚月抄シリーズを読む前に、まず「The Grimoire of Marisa(グリモワールオブマリサ)」を読んでおきましょう。
東方儚月抄の完結後に発表された書籍ですが、この書籍から始まる綿月依姫との戦闘に対する意味を探るのには役立ちます。
東方儚月抄は中盤までの「ロケット制作編」が終わってから「VS綿月依姫編」へ変わっていきます。
今回の依姫VS咲夜では『グリマリ』で描かれたスペルカード観が残酷なまでに忠実に表現されています。読んでて退屈な程に。
ただそれだけの展開です。
(2009-07-30)
うどんげかわいいZE
あんまり期待せずにのほほんと読むと楽しいと思うよ。
(2009-07-18)
漫画化の意義
ストーリーに関して言えば、ZUN氏が手がけているためいかにもな「東方」である。
永夜抄のアフターストーリー的な位置づけでなかなか面白い。
紫の月侵攻計画の一環としてついにレミリア一行が月へ到着して――
というところです。
話に関しては特筆すべきことはありませんが、やはり画力が気になりました。
各キャラ可愛らしく描いてありますが、「適当」な感じがしてしまうのは私だけでしょうか。
「同人誌」と「商業誌」で優劣をつけるべきではないのでしょうが、あくまで商業連載をプロと位置づけるのであればそのレベルに達しているとは言えないでしょう(商業連載でそういう作家は少なくないのですが)
シリアスなシーンは緊迫感がなく(東方っぽいといえば東方っぽいですがw)、アクションシーンは動きが無いと言わざるをえません。
絵柄にあった作風というのはあると思うのですが……
正直、小説にしてしまったほうがよかったのでは?
と文句ばっかりになってしまいましたが、秋枝さんの絵が好きなのであれば満足できる出来ではあると思います。
(2008-12-15)
無題
今回はCDが付いてないのがちょっと残念でした。
個人的に楽しみにしていたので・・・
でも、表紙は上巻よりもいいですね。
(2008-12-13)